2015年9月14日月曜日

【日々の光】9月14日夕

あなたがたは神によって召され、御子、わたしたちの主イエス・キリストとの交わりに、はいらせていただいたのである。 [1コリ1:9]

イエスは父なる神からほまれと栄光とをお受けになったが、その時、おごそかな栄光の中から次のようなみ声がかかったのである、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である」。 ■ わたしたちが神の子と呼ばれるためには、どんなに大きな愛を父から賜わったことか、よく考えてみなさい。 [2ペテ1:17|1ヨハ3:1]

あなたがたは、神に愛されている子供として、神にならう者になりなさい。 ■ もし子であれば、相続人でもある。神の相続人であって、・・・キリストと共同の相続人なのである。 [エペ5:1|ロマ8:17]

御子は神の栄光の輝きであり、神の本質の真の姿である。 ■ あなたがたの光を人々の前に輝かし、そして、人々があなたがたのよいおこないを見て、天にいますあなたがたの父をあがめるようにしなさい。 [ヘブ1:3|マタ5:16]

信仰の導き手であり、またその完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか。彼は、自分の前におかれている喜びのゆえに、恥をもいとわないで十字架を忍んだのである。 ■ そして世にいる間にこれらのことを語るのは、わたしの喜びが彼らのうちに満ちあふれるためであります。 ■ キリストの苦難がわたしたちに満ちあふれているように、わたしたちの受ける慰めもまた、キリストによって満ちあふれているからである。 [ヘブ12:2|ヨハ17:13|2コリ1:5]

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