2015年11月8日日曜日

【日々の光】11月8日朝

わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。 [1テサ5:8]

心の腰に帯を締め、身を慎み、イエス・キリストの現れる時に与えられる恵みを、いささかも疑わずに待ち望んでいなさい。 ■ すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。 [1ペテ1:13|エペ6:14,16,17]

主はとこしえに死を滅ぼし、主なる神はすべての顔から涙をぬぐい、その民のはずかしめを全地の上から除かれる。これは主の語られたことである。その日、人は言う、「見よ、これはわれわれの神である。わたしたちは彼を待ち望んだ。彼はわたしたちを救われる。これは主である。わたしたちは彼を待ち望んだ。わたしたちはその救を喜び楽しもう」と。 [イザ25:8,9]

さて、信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである。 [ヘブ11:1]

0 件のコメント:

コメントを投稿