2015年2月5日木曜日

【日々の光】2月5日朝

わたしがきたのは、羊に命を得させ、豊かに得させるためである。 [ヨハ10:10]

それを取って食べると、きっと死ぬであろう」。 ■ 女は・・・その実を取って食べ、また共にいた夫にも与えたので、彼も食べた。 [創2:17|創3:6]

罪の支払う報酬は死である。しかし神の賜物は、わたしたちの主キリスト・イエスにおける永遠のいのちである。 ■ もし、ひとりの罪過によって、そのひとりをとおして死が支配するに至ったとすれば、まして、あふれるばかりの恵みと義の賜物とを受けている者たちは、ひとりのイエス・キリストをとおし、いのちにあって、さらに力強く支配するはずではないか。 ■ 死がひとりの人によってきたのだから、死人の復活もまた、ひとりの人によってこなければならない。アダムにあってすべての人が死んでいるのと同じように、キリストにあってすべての人が生かされるのである。 ■ わたしたちの救主・・・キリストは死を滅ぼし、福音によっていのちと不死とを明らかに示されたのである。 [ロマ6:23|ロマ5:17|1コリ15:21,22|2テモ1:10]

神が永遠のいのちをわたしたちに賜わり、かつ、そのいのちが御子のうちにある。御子を持つ者はいのちを持ち、神の御子を持たない者はいのちを持っていない。 ■ 神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。 [1ヨハ5:11,12|ヨハ3:17]

0 件のコメント:

コメントを投稿