2015年2月11日水曜日

【日々の光】2月11日朝

そのとき、主を恐れる者は互に語った。主は耳を傾けてこれを聞かれた。そして主を恐れる者、およびその名を心に留めている者のために、主の前に一つの覚え書がしるされた。 [マラ3:16]

ふたりの弟子が、・・・語り合い論じ合っていると、イエスご自身が近づいてきて、彼らと一緒に歩いて行かれた。 ■ ふたりまたは三人が、わたしの名によって集まっている所には、わたしもその中にいるのである。 ■ 「いのちの書」に名を書きとめられている・・・同労者たち。 [ルカ24:13-15|マタ18:20|ピリ4:3]

キリストの言葉を、あなたがたのうちに豊かに宿らせなさい。そして、知恵をつくして互に教えまた訓戒し、詩とさんびと霊の歌とによって、感謝して心から神をほめたたえなさい。 ■ あなたがたの中に、罪の惑わしに陥って、心をかたくなにする者がないように、「きょう」といううちに、日々、互に励まし合いなさい。 [コロ3:16|ヘブ3:13]

審判の日には、人はその語る無益な言葉に対して、言い開きをしなければならないであろう。あなたは、自分の言葉によって正しいとされ、また自分の言葉によって罪ありとされるからである」。 ■ 見よ、この事はわが前にしるされた。 [マタ12:36,37|イザ65:6]

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