聖霊による一致。 [エペ4:3]
からだは一つ、御霊も一つである。 ■ というのは、彼によって、わたしたち両方の者が一つの御霊の中にあって、父のみもとに近づくことができるからである。そこであなたがたは、もはや異国人でも宿り人でもなく、聖徒たちと同じ国籍の者であり、神の家族なのである。またあなたがたは、使徒たちや預言者たちという土台の上に建てられたものであって、キリスト・イエスご自身が隅のかしら石である。このキリストにあって、建物全体が組み合わされ、主にある聖なる宮に成長し、そしてあなたがたも、主にあって共に建てられて、霊なる神のすまいとなるのである。 [エペ4:4|エペ2:18-22]
見よ、兄弟が和合して共におるのはいかに麗しく楽しいことであろう。それはこうべに注がれた尊い油がひげに流れ、アロンのひげに流れ、その衣のえりにまで流れくだるようだ。 [詩133:1,2]
あなたがたは、真理に従うことによって、たましいをきよめ、偽りのない兄弟愛をいだくに至ったのであるから、互に心から熱く愛し合いなさい。 [1ペテ1:22]
2015年7月31日金曜日
【日々の光】7月31日朝
キリスト・イエスの良い兵卒として、わたしと苦しみを共にしてほしい。 [2テモ2:3]
わたしは彼を立てて、もろもろの民への証人とし、また、もろもろの民の君とし、命令する者とした。 ■ なぜなら、万物の帰すべきかた、万物を造られたかたが、多くの子らを栄光に導くのに、彼らの救の君を、苦難をとおして全うされたのは、彼にふさわしいことであったからである。 ■ わたしたちが神の国にはいるのには、多くの苦難を経なければならない。 [イザ55:4|ヘブ2:10|使14:22]
わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。 ■ わたしたちは、・・・肉に従って戦っているのではない。わたしたちの戦いの武器は、肉のものではなく、神のためには要塞をも破壊するほどの力あるものである。 [エペ6:12,13|2コリ10:3,4]
あなたがたをキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さったあふるる恵みの神は、しばらくの苦しみの後、あなたがたをいやし、強め、力づけ、不動のものとして下さるであろう。 [1ペテ5:10]
わたしは彼を立てて、もろもろの民への証人とし、また、もろもろの民の君とし、命令する者とした。 ■ なぜなら、万物の帰すべきかた、万物を造られたかたが、多くの子らを栄光に導くのに、彼らの救の君を、苦難をとおして全うされたのは、彼にふさわしいことであったからである。 ■ わたしたちが神の国にはいるのには、多くの苦難を経なければならない。 [イザ55:4|ヘブ2:10|使14:22]
わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。 ■ わたしたちは、・・・肉に従って戦っているのではない。わたしたちの戦いの武器は、肉のものではなく、神のためには要塞をも破壊するほどの力あるものである。 [エペ6:12,13|2コリ10:3,4]
あなたがたをキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さったあふるる恵みの神は、しばらくの苦しみの後、あなたがたをいやし、強め、力づけ、不動のものとして下さるであろう。 [1ペテ5:10]
2015年7月30日木曜日
【日々の光】7月30日夕
以前にイエスに会いにきたことのあるニコデモ。 [ヨハ7:50]
ペテロは遠くからイエスについて行った。 ■ 役人たちの中にも、イエスを信じた者が多かったが、パリサイ人をはばかって、告白はしなかった。会堂から追い出されるのを恐れていたのである。彼らは神のほまれよりも、人のほまれを好んだからである。 ■ 人を恐れると、わなに陥る、主に信頼する者は安らかである。 [マタ26:58|ヨハ12:42,43|箴29:25]
わたしに来る者を決して拒みはしない。 ■ 傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことない。 ■ からし種一粒ほどの信仰。 [ヨハ6:37|イザ42:3|マタ17:20]
神がわたしたちに下さったのは、臆する霊ではなく、力と愛と慎みとの霊なのである。だから、あなたは、わたしたちの主のあかしをすることを、決して恥ずかしく思ってはならない。 ■ 子たちよ。キリストのうちにとどまっていなさい。それは、彼が現れる時に、確信を持ち、その来臨に際して、みまえに恥じいることがないためである。 ■ 人の前でわたしを受けいれる者を、わたしもまた、天にいますわたしの父の前で受けいれるであろう。 [2テモ1:7,8|1ヨハ2:28|マタ10:32]
ペテロは遠くからイエスについて行った。 ■ 役人たちの中にも、イエスを信じた者が多かったが、パリサイ人をはばかって、告白はしなかった。会堂から追い出されるのを恐れていたのである。彼らは神のほまれよりも、人のほまれを好んだからである。 ■ 人を恐れると、わなに陥る、主に信頼する者は安らかである。 [マタ26:58|ヨハ12:42,43|箴29:25]
わたしに来る者を決して拒みはしない。 ■ 傷ついた葦を折ることなく、ほのぐらい灯心を消すことない。 ■ からし種一粒ほどの信仰。 [ヨハ6:37|イザ42:3|マタ17:20]
神がわたしたちに下さったのは、臆する霊ではなく、力と愛と慎みとの霊なのである。だから、あなたは、わたしたちの主のあかしをすることを、決して恥ずかしく思ってはならない。 ■ 子たちよ。キリストのうちにとどまっていなさい。それは、彼が現れる時に、確信を持ち、その来臨に際して、みまえに恥じいることがないためである。 ■ 人の前でわたしを受けいれる者を、わたしもまた、天にいますわたしの父の前で受けいれるであろう。 [2テモ1:7,8|1ヨハ2:28|マタ10:32]
【日々の光】7月30日朝
上にあるものを求めなさい。そこではキリストが神の右に座しておられるのである。 [コロ3:1]
知恵を得よ、悟りを得よ。 ■ 上からの知恵。 ■ 淵は言う、『それはわたしのうちにない』と。また海は言う、『わたしのもとにない』と。 ■ すなわち、わたしたちは、その死にあずかるバプテスマによって、彼と共に葬られたのである。それは、キリストが父の栄光によって、死人の中からよみがえらされたように、わたしたちもまた、新しいいのちに生きるためである。もしわたしたちが、彼に結びついてその死の様にひとしくなるなら、さらに、彼の復活の様にもひとしくなるであろう。 [箴4:5|ヤコ3:17|ヨブ28:14|ロマ6:4,5]
わたしたちは、いっさいの重荷と、からみつく罪とをかなぐり捨てて、わたしたちの参加すべき競走を、耐え忍んで走りぬこうではないか。 ■ 神は・・・わたしたちを、キリストと共に生かし ・・・キリスト・イエスにあって、共によみがえらせ、共に天上で座につかせて下さったのである。 [ヘブ12:1|エペ2:4-6]
そう言いあらわすことによって、彼らがふるさとを求めていることを示している。 ■ すべて主の命令を行うこの地のへりくだる者よ、主を求めよ。正義を求めよ。謙遜を求めよ。 [ヘブ11:14|ゼパ2:3]
知恵を得よ、悟りを得よ。 ■ 上からの知恵。 ■ 淵は言う、『それはわたしのうちにない』と。また海は言う、『わたしのもとにない』と。 ■ すなわち、わたしたちは、その死にあずかるバプテスマによって、彼と共に葬られたのである。それは、キリストが父の栄光によって、死人の中からよみがえらされたように、わたしたちもまた、新しいいのちに生きるためである。もしわたしたちが、彼に結びついてその死の様にひとしくなるなら、さらに、彼の復活の様にもひとしくなるであろう。 [箴4:5|ヤコ3:17|ヨブ28:14|ロマ6:4,5]
わたしたちは、いっさいの重荷と、からみつく罪とをかなぐり捨てて、わたしたちの参加すべき競走を、耐え忍んで走りぬこうではないか。 ■ 神は・・・わたしたちを、キリストと共に生かし ・・・キリスト・イエスにあって、共によみがえらせ、共に天上で座につかせて下さったのである。 [ヘブ12:1|エペ2:4-6]
そう言いあらわすことによって、彼らがふるさとを求めていることを示している。 ■ すべて主の命令を行うこの地のへりくだる者よ、主を求めよ。正義を求めよ。謙遜を求めよ。 [ヘブ11:14|ゼパ2:3]
2015年7月29日水曜日
【日々の光】7月29日夕
あなたは、み名を恐れる者に賜わる嗣業をわたしに与えられました。 [詩61:5]
すべてあなたを攻めるために造られる武器は、その目的を達しない。すべてあなたに逆らい立って、争い訴える舌は、あなたに説き破られる。これが主のしもべらの受ける嗣業であり、また彼らがわたしから受ける義である」と主は言われる。 ■ 主の使は主を恐れる者のまわりに陣をしいて彼らを助けられる。主の恵みふかきことを味わい知れ、主に寄り頼む人はさいわいである。主の聖徒よ、主を恐れよ、主を恐れる者には乏しいことがないからである。若きししは乏しくなって飢えることがある。しかし主を求める者は良き物に欠けることはない。 ■ 測りなわは、わたしのために好ましい所に落ちた。まことにわたしは良い嗣業を得た。 [イザ54:17|詩34:7-10|詩16:6]
わが名を恐れるあなたがたには、義の太陽がのぼり、その翼には、いやす力を備えている。あなたがたは牛舎から出る子牛のように外に出て、とびはねる。 ■ ご自身の御子をさえ惜しまないで、わたしたちすべての者のために死に渡されたかたが、どうして、御子のみならず万物をも賜わらないことがあろうか。 [マラ4:2|ロマ8:32]
すべてあなたを攻めるために造られる武器は、その目的を達しない。すべてあなたに逆らい立って、争い訴える舌は、あなたに説き破られる。これが主のしもべらの受ける嗣業であり、また彼らがわたしから受ける義である」と主は言われる。 ■ 主の使は主を恐れる者のまわりに陣をしいて彼らを助けられる。主の恵みふかきことを味わい知れ、主に寄り頼む人はさいわいである。主の聖徒よ、主を恐れよ、主を恐れる者には乏しいことがないからである。若きししは乏しくなって飢えることがある。しかし主を求める者は良き物に欠けることはない。 ■ 測りなわは、わたしのために好ましい所に落ちた。まことにわたしは良い嗣業を得た。 [イザ54:17|詩34:7-10|詩16:6]
わが名を恐れるあなたがたには、義の太陽がのぼり、その翼には、いやす力を備えている。あなたがたは牛舎から出る子牛のように外に出て、とびはねる。 ■ ご自身の御子をさえ惜しまないで、わたしたちすべての者のために死に渡されたかたが、どうして、御子のみならず万物をも賜わらないことがあろうか。 [マラ4:2|ロマ8:32]
【日々の光】7月29日朝
どうか、あなたが天を裂いて下りくるように。 [イザ64:1]
わが愛する者よ、急いでください。かんばしい山々の上で、かもしかのように、また若い雄じかのようになってください。 ■ わたしたち自身も、心の内でうめきながら、子たる身分を授けられること、すなわち、からだのあがなわれることを待ち望んでいる。 ■ 主よ、あなたの天を垂れてくだり、山に触れて煙を出させてください。 [雅8:14|ロマ8:23|詩144:5]
あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たのと同じ有様で、またおいでになるであろう。 ■ 彼を待ち望んでいる人々に、罪を負うためではなしに二度目に現れて、救を与えられるのである。 ■ その日、人は言う、「見よ、これはわれわれの神である。わたしたちは彼を待ち望んだ。彼はわたしたちを救われる。これは主である。わたしたちは彼を待ち望んだ。わたしたちはその救を喜び楽しもう」と。 [使1:11|ヘブ9:28|イザ25:9]
これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。 ■ 祝福に満ちた望み、すなわち、大いなる神、わたしたちの救主キリスト・イエスの栄光の出現。 ■ わたしたちの国籍は天にある。 [黙22:20|テト2:13|ピリ3:20]
わが愛する者よ、急いでください。かんばしい山々の上で、かもしかのように、また若い雄じかのようになってください。 ■ わたしたち自身も、心の内でうめきながら、子たる身分を授けられること、すなわち、からだのあがなわれることを待ち望んでいる。 ■ 主よ、あなたの天を垂れてくだり、山に触れて煙を出させてください。 [雅8:14|ロマ8:23|詩144:5]
あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たのと同じ有様で、またおいでになるであろう。 ■ 彼を待ち望んでいる人々に、罪を負うためではなしに二度目に現れて、救を与えられるのである。 ■ その日、人は言う、「見よ、これはわれわれの神である。わたしたちは彼を待ち望んだ。彼はわたしたちを救われる。これは主である。わたしたちは彼を待ち望んだ。わたしたちはその救を喜び楽しもう」と。 [使1:11|ヘブ9:28|イザ25:9]
これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。 ■ 祝福に満ちた望み、すなわち、大いなる神、わたしたちの救主キリスト・イエスの栄光の出現。 ■ わたしたちの国籍は天にある。 [黙22:20|テト2:13|ピリ3:20]
2015年7月28日火曜日
【日々の光】7月28日夕
あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。 [ピリ4:6]
「アバ、父よ、あなたには、できないことはありません。どうか、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの思いではなく、みこころのままになさってください」。 ■ わたしの肉体に一つのとげが与えられた。・・・このことについて、わたしは彼を離れ去らせて下さるようにと、三度も主に祈った。ところが、主が言われた、「わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる」。それだから、キリストの力がわたしに宿るように、むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。 [マル14:36|2コリ12:7-9]
わたしはみ前にわが嘆きを注ぎ出し、み前にわが悩みをあらわします。 ■ ハンナは心に深く悲しみ、主に祈って、はげしく泣いた。そして誓いを立てて言った、「万軍の主よ、まことに、はしための悩みをかえりみ、・・・はしために男の子を賜わりますなら、わたしはその子を一生のあいだ主にささげます」・・・主が彼女を顧みられた。 [詩142:2|1サム1:10,11,19]
わたしたちはどう祈ったらよいかわからない。 ■ 主はわれらの嗣業として、われらのために選ばれた。 [ロマ8:26|詩47:4]
「アバ、父よ、あなたには、できないことはありません。どうか、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの思いではなく、みこころのままになさってください」。 ■ わたしの肉体に一つのとげが与えられた。・・・このことについて、わたしは彼を離れ去らせて下さるようにと、三度も主に祈った。ところが、主が言われた、「わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる」。それだから、キリストの力がわたしに宿るように、むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。 [マル14:36|2コリ12:7-9]
わたしはみ前にわが嘆きを注ぎ出し、み前にわが悩みをあらわします。 ■ ハンナは心に深く悲しみ、主に祈って、はげしく泣いた。そして誓いを立てて言った、「万軍の主よ、まことに、はしための悩みをかえりみ、・・・はしために男の子を賜わりますなら、わたしはその子を一生のあいだ主にささげます」・・・主が彼女を顧みられた。 [詩142:2|1サム1:10,11,19]
わたしたちはどう祈ったらよいかわからない。 ■ 主はわれらの嗣業として、われらのために選ばれた。 [ロマ8:26|詩47:4]
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